セフレにしやすい女
敵を知り己をしれば百戦危うからず。 たしか歴史上の偉い人が言った言葉です。 おっさんが何を言いたいのかというと、敵をしらなくては勝率を上げることなど敵わないと言うことです。
ここで言う敵とはすなわち女性。 その中でも最も男性にとって都合のよい存在であるセフレの事です。
セフレを作るだなんて夢のまた夢と思うのは間違いです。 実際、お金も無く、時間も無し、ルックスなんて若さの有った学生時代ですら中の下だったおっさんだって40過ぎて何人ものセフレを持てています。
すると、セフレを作るにはどうすれば良いのか。 コレは、あくまでも女性側の性質に寄るところが大きいのではないかとおっさんは考えます。 セフレになり得ない女はどれだけ頑張ってもセフレには出来ません。
おっさんの経験上セフレに出来る女は3つのパターンに別けることが出来ます。
- 本命の彼女だと思いこんでいる女
- 自分は彼の奥さんや、第一彼女では無いけれど、最も愛されて大事に思われている。と認識している女
- 身体だけの関係と割り切っている女
タイプ『1』は男だけがセフレとして扱っているパターンです。 いわゆる『騙し』と言うやつです。 月に一回セックスするだけの関係でも、本命彼女だと信じ込む女達が属するグループです。
タイプ『2』は既婚男性と不倫する女や、彼氏(旦那)がいるのに、他の男と肉体関係を結ぶ女などが属します。 少々ややこしいですが、そんな女達も自分のことを男の『彼女』だとのたまうので気を付けましょう。
タイプ『3』はエロ本にしばしば登場する淫乱女ですが、現実的に滅多に存在しないので今回は割愛します。 (金銭の絡んだ愛人は含みません)
タイプ『1』あるいはタイプ『2』に属する女。 こんな都合のいい女は一体どの様な性格で、いかなる行動パターンを持っているのでしょうか? おっさんの実体験と悪友達の体験談から彼女たちの生態を調べた結果を発表します。